ダーツの投げ方には基本や種類があります。正しい投げ方で手首を使ってうまく回転を加えましょう。是非正しい投げ方の基礎を身につけましょう!
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インブルに刺さっているのに、ブルの反応

10月 31st, 2011 | Posted by darts in ダーツのマナー - (コメントは受け付けていません。)

誤反応でも、フィニッシュした場合はゲームを戻すことができないので、ゲーム終了となります。

また、1 本目または2 本目のダーツがはじかれたりして反応していない場合に3 本目でダブルフィニッシュを狙い、シングルに刺さった場合とか、赤ボタンを押さずに抜いてしまうとまれに3 本目のダーツを抜く振動で反応し、ゲーム終了となる場合があるんです。

この場合も誤反応のゲーム終了と同じ扱いとなるので注意してください。

プレーヤーはダーツが反応していない事に気が付かないことは、ゲームに集中していて気が使いないケースが多いようです。

チームメイトや対戦相手がが「赤ボタン」「ちょっと待って」「反応してない」など声をかけていただければこうしたトラブルは防ぐことができますよ。

「明らかな」誤反応は訂正可能

10月 23rd, 2011 | Posted by darts in ダーツのマナー - (コメントは受け付けていません。)

ルールでは「明らかな」誤反応は訂正可能ですが、明らかでない場合は反応優先です。
この場合、1 本目がブルで2 本目が問題のダーツだとすると、1 本目に当たって反応している可能性があるのでこれは、誤反応ではないということになります。

また、1 本目の場合であっても、インブルは構造上ブルの内側で段差が付いているので、先にブルに当たりインブルに刺さっている可能性もあるわけです。
可能性が少しでもあれば「明らか」ではないため、反応優先となります。

ダーツでひどいヤジはマナー違反

10月 19th, 2011 | Posted by darts in ダーツのマナー - (コメントは受け付けていません。)

野次がひどい
応援と、野次とは違います。お酒の席でのゲームですから、人間誰しも気持ちが大きくなったり、配慮が足りなくなったりしますが、ダーツというゲームを続けて行く以上、長く人間関係を続けていかなくてはなりません。

相手チームや自分のチームメイトにも配慮した言動が必要だと思います。

お酒にすぐにのまれてしまう方は、お酒の量を控える等、「自分の裁量」で「行動に責任」を持ちましょう。

チームメイトに対してのかけ声でもそうですが、どこまでが良くて、どこまでは良くないのか?チームで討論しても構わないと思います。

投げる前に応援の声をかけられるのも嫌だという方もいるでしょうし、ましてや投げてる途中に声をかけるのも否という方もいれば、構わない人もいるでしょう。

相手チームのことはわかりませんよね?
相手が気分を害するような言動は慎みましょう。

応援の声でも、それが煩わしく思えるときもあります。

はたして「プレッシャー!プレッシャー!」というのは良いのか?
プレッシャーをかけろという事?
そうすれば相手は入らないから。

という事であればNG ですよね?
もちろん、戦略(501 のフィニッシュの為のアレンジ、クリケットの狙い方、フリーズの点数など)を教えるのは、試合中の当事者のみです(ダブルスのペアなど)

初心者などに思わず教えたくなることもあるとは思いますが、対戦相手にとても失礼なことをしていると自覚していただきたい。

良いプレーにはGOOD DARTS! と

10月 18th, 2011 | Posted by darts in ダーツのマナー - (コメントは受け付けていません。)

ソフトダーツ業界では特にドレスコードをそんなに厳しくしていませんが
やはりだらしのない服装をしているとマナーなどもだらしがなくなると思います。
野次、罵声はNG です。
応援のかけ声も、タイミングや内容、ボリュームを考えましょう。他人の試合中は静かに観戦が基本です。
会話をする場合には、プレーヤーに配慮するトーンで話しましょう。野次罵声でなくとも、大声では迷惑です。
また、視界に入り邪魔をするような行動もいけません。店によっては視界に入る場所にテーブルがある場合もあると思いますが、そ
の場合にはできるだけ邪魔にならないように配慮して行動しましょう。スローラインより後ろにが基本です。
良いプレーにはGOOD DARTS! と。

ダーツバーは飲食店です

10月 15th, 2011 | Posted by darts in ダーツのマナー - (コメントは受け付けていません。)

ダーツバーがきちんとした経営が出来ることによって、皆さんは遊び場を提供していただけるのです。

ダーツというのではなく、飲食店に対するマナーとして、飲食物の持ち込みはしない、ドリンクオーダーせずダーツだけ投げて帰るなどは以ての外。

ゲームセンターではありません。
特に自分のホーム店舗だけではなく、対戦相手のお店ではきちんとしたマナーで飲食を楽しんでください。

マナーが悪ければ、あそこをホームにしているチームは酷いと、自分のホーム店舗の良くない噂がたってしまうのだと考えましょう。

マナーの基本は
「自分の嫌な事は相手も嫌だということ」
(但し自分の範囲では大丈夫だから相手も大丈夫という訳でもないですが)
を考えて行動する事だと思います。

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ダーツを始めるには遅すぎると思わないでください、、
あなたがダーツをマスターすることは、いつでも十分可能なのです。

  • 小熊恒久※ダーツの投げ方&練習法
  • ダーツを始めるのに年令は関係ありません。
    ここで、DARTSのすべての正しいやり方、上達方法が解説されています。

    ダーツのマナーを注意する際

    10月 13th, 2011 | Posted by darts in ダーツのマナー - (コメントは受け付けていません。)

    また、女性ダーツプレーヤーも最近は増えています。

    異性に対して興味を持ったりすることもあるかと思いますが、「合コン」ではありません自分が大人であることを自覚して行動しましょう。

    また、お酒を飲んでいる事によって判断力が鈍り、些細な事も大袈裟に騒いでしまう事もあるでしょうし、そうではない場合にしても、冷静に話し合えば済むものを、けんか腰に話したりするのもやめましょう。

    クレームの電話が夜中3 時に鳴った事があります。

    その時間では冷静な判断をしているとは思えません。

    また、ダーツのマナーを注意する際も、注意の仕方もいろいろあると思いますが、けんか腰や、挑発するような注意などに気を付けて行って
    ください。

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    ダーツを始めるには遅すぎると思わないでください、、
    あなたがダーツをマスターすることは、いつでも十分可能なのです。

  • ダーツ上達法はこれです
  • ダーツを始めるのに年令は関係ありません。
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    時間を守ろう

    仕事や、家庭の事情等で試合開始の集合時間に間に合わない場合もあるかと思いますが対戦相手のチームは集合されているのですから、少なくとも、お詫びの言葉や、お礼の言葉をかけるのが礼儀です。

    また、そういう言葉をかければ遅れても良いという事ではありません。ルールとしてはデフォルトとして処理して構わないものを、まってもらっているわけです。

    全員が遅れるというのはまれだとは思いますが、そういった場合でも送れる理由や、予想時間、また、デフォルトとならないためのお詫びの言葉など、お互いの気持ちを考えて行動しましょう。

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